総務省 統計 を調べてみると
お湯をためる時間がもったいないからシャワーで済ませることが多いのだけど、久しぶりにバスタブにつかったらすごく快適!温泉とか、行きたいんだけどねぇ。
話は変わりますが、今日は総務省についてのニュースが流れていました。似たような話を少し前に見たように思うのですが、気のせいでしょうか?
途絶えない客足…「埼玉・東松山市」は焼き鳥店舗数日本一
産経新聞
“日本三大やきとり”とされる埼玉県東松山市のやきとり。同市の調べでは、「人口1万人当たりのやきとり店舗数」(平成18年)は7・2店で、北海道室蘭市の6・4店、愛媛県今治市の4・7店を抑えて日本一となった。
くしに刺さるのは豚のカシラ肉。もともと、カシラ肉は食肉としてポピュラーではなかったが、昭和30年代、安価に仕入れられることに目をつけた在日韓国・朝鮮人が、1本5円ほどで販売したのが始まりとされている。
やきとりには、ニンニクや唐辛子などを混ぜ合わせたみそダレをつける。「安い、うまい、早い」商品は話題をさらった。その味に魅了された人たちが次々にやきとり店をオープンさせ、現在、市内には約100店が点在する。
市観光協会は、東松山駅周辺にある55店舗を「やきとりマップ」で紹介し、観光名所として全国にPRしてきた。今でもその味を求め、客足が途絶えることはない。18年11月には“やきとりの街”を名乗る5市が一堂に集まって「全国やきとり文化サミット」を開催した。
総務省統計局の家計調査によれば、都道府県庁所在市別1世帯当たりの「年間やきとり購入金額」(17〜19年平均)は、東京23区(2666円)4位▽千葉市(2484円)5位▽横浜市(2381円)8位▽さいたま市(2334円)11位。首都圏はいずれも上位にランクインし、意外なやきとり好きが明らかになっている。(三宅陽子)
◇
■みそダレをつけたやきとりの発祥として知られる東松山市の大松屋、裴政姫(ページョンヒ)さんの話
「大松屋は昭和36年に屋台からスタートしました。埼玉県寄居町から移り住んだ当時、市内にやきとり屋は5軒ほどしかありませんでした。父がみそダレを開発し、『やきとり屋を始めたい』と申し出た人にその味を伝えていきました。各店ごとに食材が異なるため、さまざまな味を楽しむことができます。ここ20年近く、やきとりは1本100円でしたが、最近は、豚の飼料が上がるなどして肉が高騰しており、1本120円への値上がりを余儀なくされています」
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う~ん、この記事だけからでは何とも言えないのですが、とにかく総務省に対する関心は、まだしばらく続くのかなぁ、という気がします。
すっかり忘れていたけれど、もらった鉢植えに水をやらないと。世話に手間のかかるプレゼントって、もらってもちょっと困ってしまうこともあります。
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ラ王 みそ味
久々に食べました。あまりおいしくないですね。
しょうゆのほうがいいかも
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受信: 2008年7月 8日 (火) 13時44分
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